AutoCADによる座標を反映した平面図作成
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AutoCADによる座標を反映した平面図作成
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AutoCADを起動する
AutoCADを起動
AutoCADのバージョンは本ページ作成時のものです。
「ファイルを選択」ダイアログ→「00P港浚渫平面図」選択→開く
ファイルが開く
このファイルは研修用に作成したものです→名前を付けて(変えて)保存する。
(元図は上書き保存しない「くせ」を付けて下さい)
画面構成
画面全体の構成
これはAutoCAD(2023)の主な画面構成です。
①アプリケーションメニューとクイックアクセスツールバー
左の「ACAD」部分がアプリケーションメニュー、その横がクイックアクセスツールバーです。
②リボン、パネル、コマンド
リボンは各種リボンタブがあり、リボンの中はパネル毎に分かれ、パネルの中に各種コマンドがあります。
③コマンドメニュー、コマンドライン
リボンは各種リボンタブがあり、リボンの中はパネル毎に分かれ、パネルの中に各種コマンドがあります。
④モード切替
直交オン・オフやオブジェクトスナップ設定等を行います。
⑤ビューキューブ、ナビゲーションバー
ビューキューブは画面の表示方向、ナビゲーションバーは各種画面操作コマンドがあります。
⑥ビューコントロール、表示コントロール
3D作図には必須のボタンです。
⑦作図領域
作図領域はとても広く、地球上の座標値を全て設定できます。(やったことはありませんが)
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