




(表示されていない画層、フリーズやロックされている画層があると、その画層のオブジェクトは尺度変更や移動等の編集ができないため)






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※オブジェクト範囲ズームしたのに上図の寸法線が見えない場合はトラブルシューティング(オブジェクト範囲ズームしても図面が見えない)を見てください。
この方法だと1/1000に尺度変更した図上で寸法線を新たに作成しても正常に表示される



寸法スタイルを選択(寸法スタイルの確認なので1個だけ選択しても良い)





新しい寸法スタイルの開始元は「H2.5-mm単位」なのでフィットと基本単位を修正するだけで良い



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※図面には寸法スタイルが複数ある場合も多くありますが、このm単位の寸法スタイルに統一することで下記の複数の寸法スタイルでも対応可能です。

この方法で修正すると、選択した寸法線だけが修正される簡易な方法です。

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※この図面は平行寸法だけだが、長さ寸法もある場合は平行寸法の修正後、同様に長さ寸法を選択して修正する。
※寸法線を選択後、窓の中が「各種」になる場合は使用されている寸法スタイルが複数あるので「寸法スタイルの新規作成」か「寸法スタイルの分解」を検討する。
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(注意点として尺度変更前に分解する必要がある)











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どの辺りにあるか不明の場合は「オブジェクト範囲ズーム」と範囲選択を繰り返す。

円の部分をズーム→1個の円の中心または円の周辺で「線分」の1点目左クリック












(1つの方法として円を作図する際に色分けしても良いかと思います。)






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※座標値の再確認は必ず実施します。




メニューバーが表示されていない場合
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※ICTやCIMの図面では必ず実施する




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